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どこで集客しなければいけない?①マーケティングファネル

どこで集客しなければならない?①マーケティングファネル

「自分が何を売っている人か」というのをいきなり伝えて気にいって買ってもらえる。

なんてことはそうそう起こることではありません。

 

物やサービスを買うまでにはいろいろな心理状態や行動パターンを経て「購入」というゴールにたどりつきます。

初めから興味深々な人に出会うことはなく、出会って徐々に興味を示してもらって、お近づきになって、信頼関係を作って、そして、あなたからモノやサービスを買いたい!という気持ちになっていくということをわかっていないと、出会っていきなりいるかいらないか、目の前の人が何者なのかもわからないうちに商品説明をガンガンやられてドン引き。なんてことになってしまいます。

まず、自分のターゲットがいるだろう市場にいかないといけません。そこでさらに、「見込み客」を集めます。
まず、自分のターゲットがいるだろう市場にいかないといけません。そこでさらに、「見込み客」を集めます。
次に、見込み客との信頼関係を築いていきます。
次に、見込み客との信頼関係を築いていきます。
そして、その中からあなたが持っている商品・サービスを購入したい人が生まれます。
そして、その中からあなたが持っている商品・サービスを購入したい人が生まれます。
購入者もまずは、お試し商品や体験サービスや、セミナーなどで試して、気に入ったらイチオシの商品やサービスを買ってくれます。
購入者もまずは、お試し商品や体験サービスや、セミナーなどで試して、気に入ったらイチオシの商品やサービスを買ってくれます。
そして、ご購入者がさらに気にいってリピーターとなっていただけます。
そして、ご購入者がさらに気にいってリピーターとなっていただけます。
購入者とリピーターの人数と客単価と回数が増えれば増えるほど収益が上がることになります。
購入者とリピーターの人数と客単価と回数が増えれば増えるほど収益が上がることになります。